サチ=佐智絵の構図はあっさり崩されて。
殺された佐智絵の身代わりとして生きることを、たった10歳の子供が決意すること、どんなにさびしくて悲しいことか。
そして、子供が殺されたこと、受け入れがたいことは、理解できるけれど、サチを佐智絵と思いこんでいるお母さんが、本当にとても辛くて、悲しくて、さびしくて。。
ご主人である、大杉漣さん演じる葛城均がどう絡んでくるのか、興味深いところ。
郷田亮二は、絶対犯人じゃないよね。
犯人じゃないのに、どうしてあんなにも、怪しいのか。
何を考えてるのか、全然つかめない。
25年前の、彼の記憶は、何を意味するんだろうね。。
谷原さん演じる、富岡も、何だか怖いなぁ。
何を考えてるんだろう〜。全然読めないし。
蔵之介さん演じる秋本は、1話ラストで海外へ行っちゃったけど、、また絡んでくるはずだよね。
堺さん演じる志摩野は、、サチの過去を知ってる・・・?
気になる気になる。
サチの友達と、通じてるみたいだけど、その理由もわからないし、サチの友達が、それを隠してる理由もわからないし。
すっごい気になるところ。
そして、吾郎ちゃん演じる、舜。
舜だけが、ある意味、「事件」を第3者の立場で、見ることが出来るんだよね。
今はまだ、よくわからずに、事件を洗いなおそう、としてるんだけど、、
今後、郷田と協力し合って事件を調べていくことになるみたいだから、、
どんどん、舜の活躍を、見ること出来るかな。
舜パパや丸さんも、この事件に関しては、様々な思いを抱えてるようで・・・。
今後、彼らが知っている、抱えている思いが、郷田と舜の行動に、どう影響を与えるんだろう。
楽しみでたまらないドラマだ。
「黒ちゃん」「黒スケ」「黒スケちゃん」と変わっていく、舜の愛称*
面白いなぁ。
コヒさん@丸さんの、「フ〜ジ子ちゃ〜〜ん♪」のモノマネが、愛おしくてしょうがないぞ♪
テーマ : トライアングル
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